2009/04/22
和歌山の毒物カレー事件で林真須美被告が死刑に
毎日新聞の号外を読みました。
1998年に和歌山市で起きた毒物カレー事件で、最高裁は上告を棄却、林真須美被告は1審2審での判決である死刑が確定したそうです。
事件は自治会の夏祭りで配られたカレーに毒物が混入され、4人が死亡したもの。
中には10歳の小学生もいた。10歳だよ、10歳。
コイツは保険金かけて旦那も殺そうとしてなかったっけ。
凶悪。死刑になって当然。
誰もが望む結果となったが、心は晴れない。
被害者のご冥福をお祈りいたします。
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